症例

  • セラミック治療①

    オールセラミック治療術前術後

    主訴 前歯の歯茎の黒いのが気になる
    治療期間 4ヶ月
    先生からの提案
    (治療内容について)
    装着していた被せ物は亀裂が入っており、歯茎から金属が露出しておりました。
    笑った時に歯茎が見えやすい口元の為、金属を一切使わないオールセラミック治療により審美回復を行いました。
    仮歯の状態で根管治療及び歯周治療も行っております。
  • セラミック治療②

    オールセラミック

    主訴 綺麗な口元にしたい
    治療期間 8か月
    先生からの提案
    (治療内容について)
    子供の頃の薬の影響で歯の色が変色しており、歯茎の位置や咬み合わせも悪かったことから、仮歯にして部分矯正を行い、歯茎の位置や咬み合わせを改善してからオールセラミックにより審美回復を行いました。
  • セラミック治療③

    オールセラミック

    主訴 見た目をよくしたい
    治療期間 6ヶ月
    先生からの提案
    (治療内容について)
    虫歯にかなりなりやすい方だったため、衛生士により再発防止の為に徹底的に歯ブラシ指導を行いました。仮歯を二度作成しております。最終的にオールセラミックにより審美回復を行いました。
  • ブロック骨移植+インプラント同時埋入

    ブロック骨移植インプラント

    主訴 上の歯茎が骨がなくてへこんでいる
    治療部位 右上12部
    治療期間 6か月  仮歯は当日装着
    コメント 通常の人工骨ではカバーできないほと骨が無かった状態でした。水平的、垂直的双方に骨が無いため、右下の顎から自分の骨をブロックで採取し、移植をおこなうことで十分量を確保でき、気にされていた歯茎の凹みを治療することがかのうです。6か月かけて70-80%自家骨が吸収することを予測し、多めに骨増量しています。多すぎた場合は削ることで微調整が可能です。
  • インビザライン(マウスピース矯正)

    患者さんとドクター

    前歯・術前術後

    上顎

    主訴 笑ったときの歯並びをきれいにしたい
    治療部位 上下全体
    治療期間 1年
    コメント 歯を抜くことなく綺麗にならべることができました。特に重視した点は見た目だけでなく、かみ合わせをミクロン単位で調整し、理想的な咬合にしたことです。それによって年をとっても機能的なかみ合わせを維持することができます。